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subtle imagery

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はてなsubtle imageryのミラー

<   2008年 03月 ( 8 )   > この月の画像一覧

購入した9レース中の6レースで4着をくらって、怒り狂いもとうにピー
クを超え、最後の阪神12Rでは、4着のために後方から鞭打ち連打
してくる田村とかいう若手騎手に対して、「どうせヤラズなら、ムチ入れ
るなタワケェッ。馬が可哀想だろ、ヴォケッ!!!」と、自分の買ってる
馬券が当たるのを否定するまでになった土曜日。


このスーパーツキ無し状態は、「チェリー」を歌ってるおふたりさんのう
ちのどちらかと、もう徹底的に相性が悪いのだなと、認識せざるをえな
かった。見過ぎなほどリピートしまくっていて、放心してフェイクを見破
る集中力が欠如したってこともあるが。哀しいかな。


だがこんなときこそ、破壊的なほどにプラスパワーをもたらす道重ワク
チン接種の絶妙なタイミング。精神の曇りを、彼女の表情が放射する
天然力に粉砕してもらうのだ。


高松宮記念を含めて、日曜日のレース検討を、道重さんのグラビアを
横に置いて行った。計算式の羅列や、計算機のキーのたたきまくりで
疲れたら、すぐさま目の保養につとめつつ妄想行為に励んだのである。


珍しく納得のプラスを計上できたこと。道重さゆみさんにかえすがえ
すも感謝する次第なのだ。


まぁここまでは良かったが、イオン・グループの20日30日5%OFF
デーだったこともあり、花粉症に効くとされる紫蘇オイルをはじめ、普
通の油、パスタ、味噌、缶詰などのアホのような大量購入で、プラス
分がみるみる買い置き食材に変わっていった。若干なんだか損した
気分。


これも、物価上昇が悪いっ。
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by yohhoh | 2008-03-31 10:18
TV欄に(終)マークがついていた「歌ドキッ」。最終回くらいきちん
と見なくちゃという思いに応えて、石川さんと吉澤さんの「チェリー」
がリクエスト特集第1位ですか。


期待を裏切らなかった?「予定調和」。楽しそうに歌いすぎなふた
りを見ていると、こっちもついつい幸せな気分になれるから、これ
は文句なく粋な計らいである。


今年に入ってから、主要メンバー?ごとに特集を組んでくれるなど、
終わりを見据えて最大限のサービスをしてくれたな・・・。率直に感謝
しなくちゃいけないと思うのだった。吉澤さんと柴田さんの歌いっぷり
は何曲か携帯に保存できているゆえに、出先でいつでも女神効果に
浴せるシステムを保持出来たし。


とはいえ、終わってみてわかる。贅沢な番組を失ったことを・・・。たと
えば柴田さんとよっすぃーのオキニふたりがコラボして歌ってる場面
など、もうTVで見ることは不可能だろうから・・・。
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by yohhoh | 2008-03-29 09:18
スペシャル・ドラマの番宣のため、めざましTVに長澤まさみが登
場してくれた朝。


花粉症が影響して、物事にうっとりするために働く(はずの)感度
が狂いすぎたか、長澤さんがフリップに書いた手書き文字で十分
感動出来てしまえた。なんとお手軽な・・・。


ドラマで演技する彼女もいい(のだろう)が、こういう素のリアクショ
ンの入り込む余地のあるシチュエーションこそ、やはり最も「良さ」
がダイレクトに出る。彼女の本当の個性を推し量れるようで。


逆に、素よりも演技してる方が魅力的な人もいるにはいる。その
対照的なところがまた面白いのであった。
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by yohhoh | 2008-03-25 09:23
昨日の朝から数時間にわたってNHKが放送していた、「地球エコ
2008」を優木まおみ見たさに眺めていたら、彼女は最初の1時間
半ほどでフェイドアウト。引き継ぎのキレイドコロの補給は無しかよっ
と憤りつつも、各地の自然の映像で目の保養をするかと考え直して
ほぼ最後までチェックした。


硫黄鉱山の廃液汚染によって一度は強酸性の死の湖となりながら、
有珠山の大噴火がもたらした火山灰効果でアルカリ中和され、今で
は魚も豊富になったという洞爺湖の歴史を知ると、地球ってさながら
生きているのね?、まさにガイア説を信じたくなるじゃんってな気分
にさせられ、ならば世界有数の聖地のひとつであるチベットを侵略し
大虐殺を行い、不法占拠をし続けている公害垂れ流しならず者国家
やそこの中心民族が、天の配剤的なガイアの力で地球上から早く
葬り去られないものかとイメージングしたりもしていた。


アメリカのスパイや中国のスパイが跋扈して、物言いをストレートに
は信用しかねるメディアばかりな中、日本の民度を少しでも上げよ
うという?、ソレスタル・ビーイング気取りのメンツが、この番組スタ
ッフにいたのだろうか。パワーを放射するとかいう怪し図形に露骨
に似たものを、出演者の背後のパネルに装飾しまくっているのには
笑った。おいおい、サブリミナルよりも凄いやり口。ま、ゲスな商売
に利用したり、ミスリードしようとしてはいないし、いいのかな。


何時間もそれをみていたわけだから、こっちも少しパワーアップさせ
られたとみえる。夕べ、特段精の付くような食べ物を好んで摂取し
たわけでもないのに、朝のリアクションが通常比3割り増しくらいの
状況を示していた。さては、まんざらじゃないな、あのインチキ図形
も(それを自ら体感すると・・・)。


そういうものの存在を知った十年以上前には、なんだ?こんなもん
程度の認識であったが、アンチエイジングに少しは気を配りましょ
という年代になってくると、有り難みがわかってくるってことか・・・。


怪しい本からコピーしまくって、部屋中に貼るか。競馬の妄想力、J
RAさんの枠順に込められた意図を見破る洞察力も高まってくるか
な? 朝立ちよりも、そっちが3割り増し以上リアルに重要である。
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by yohhoh | 2008-03-21 10:46
(3月18日分)

「熟撰」と銘打ってあるわりに、新発売になったアサヒの割高ビー
ルから、先を行くエビスやプレミアムモルツを凌駕する味わいを
感じないのは、開発陣の味覚がスーパードライのツンツンしたト
ゲトゲ感により麻痺しているからかな。


既に飲食店で多く飲まれているって触れ込みではあるが、スー
パードライとの抱き合わせ商法だからでしょ?という感じだ。


新発売早々のビール類は、新たなファン獲得のために通常より
も美味しくなるように作っている気がするのが常だが(新発売か
ら半年も過ぎると、あれ?こんな味だったっけ?といつも思う。単
に売れ残り品の日付改ざんをしてるせい?)、今回の製品から
プレミアム感が漂うのは缶のみ・・・というのは・・・。


糖質オフビール、サッポロのビアファインにも負けてやせんか?


だがアサヒから出されているビール酵母は、アンチエイジング対
策生活に不可欠となっているから、アサヒという会社がすべて駄
目ってわけでもない。エビオスよ永遠なれ。


発泡酒では、キリンの円熟が缶の外装を変えただけで味的に改
良感を殆ど感じず、購入する場合の優先順位が1位から陥落し、
いまではサッポロの「みがき麦」がトップを奪取した。まろやか感
を追求してるってスタンスがイイ。実際に飲んでみても、掛け声
倒れには終わってなくて。



(3月17日分)

途中、数話分はしょってしまったが、クライマックスが近づいてきた?
このところガンダム00の感情への訴えかけパワーは、何かサブリ
ミナルでも入れてないかTBS?と思いたくなるようなレベルである。


「駆逐する」とか「万死に値する」とか威勢がいいわりには、主人公
サイドがなんだか情けなくて、別人格から「詰めが甘い」と嘆かれる
テイタラクが目立つところが、とみに最近そういう感情移入を強いる
というか、肩入れ心理をくすぐるのかもしれない。作り手の狡猾さで
あろうか。


「世界は、人類は、変わらなければならないのだから・・・」


という前回の神様気取りジジィのセリフ以後エンディングまでは、
のちのちも一応気つけ薬に使える内容であった。


せっかく確変モードを稼働させても、なんだかなぁ・・・という状況で、
スッキリ感に乏しかった今回を見てしまった今となっては、そのパワ
ーダウンは否めないけれども。


今回のガンダム・シリーズに、「ファースト」や「SEED」にいくつもあ
った、そこだけ見返すだけで「抗鬱剤」として活用出来ちゃう場面が、
もっと出てくることを期待(もう無理かな?)。


これとは別に、「私は我慢弱い」人とのマッチアップがどうなるか、
ちょっと楽しみではある。
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by yohhoh | 2008-03-19 10:19
金田美香が出るんだったと思い出したのは、「ドライブ A GO GO」が
始まってから15分過ぎ。見逃すよりは全然ましなので、気を取り直し
て12チャンネルをチェックした。


相変わらず、「表面上の人畜無害オーラ」を放っている山崎邦正との
入浴シーンでは、女の子側に過剰な警戒オーラによるクオリティ低下
がみられないのが素晴らしい。


そこへいくと、携帯の番号やメアドをしつこく尋ねるに違いない、スピ
ードワゴンの片割れと入浴しなければならないケースにおける、自ず
と出ちゃう「警戒モード」を発する女の子の実例が、すかさず来週放
送だというのが笑えた。小阪由佳は果たしてどこまで耐えているか?


レポする人として金田さんは、ふわっとした雰囲気に嫌みさがないた
めに、紹介する人やら物をありのままにカメラの前に提示させる効能
があるようで、その対象物自体に2割り増しくらい興味そそらせるパワ
ーを兼ね備えているのだな、たぶん。


かねてより伊豆の方にはそんなにそそられやしないが、箱根に行く
ならたまには伊豆まで足を伸ばしてもと、ほんの少し思わせられた。
金田美香の凄い効能だ、おそらく。


凄い効能といえば、「オーラの泉」がなかった翌日の競馬の勝率は
相変わらず。オカルト問題に関して活動している弁護士グループの
働きかけのためか、マスゴミも主要出演者の仲間割れを画策する
記事が出したりして、いよいよこの番組も細木さんに続き長くないか
も?と感じるようになってきた。


パワーはあるけれど、破滅への意志までナチュラルに流しちゃう人
だから、その人物の出ている映像をみると、翌日の競馬で勝利を回
避して破綻へ破綻へ追い込まれるような買い方をしてしまうのだ。
この番組を見た翌日の競馬では、二者択一でスカを引く率が、もう
オカルト的なまでに高くなるため、そう見なすしかないのであった。


私の競馬成績向上のためにも、とっとと火曜か水曜あたりのウィー
クデー深夜に戻して欲しいが、関連会社の新聞社がオピニオンリー
ダー気取ってるわりには、「クレヨンなんちゃら」をはじめとして日本
の民度を下げさせようとする番組を意固地になって放送し続ける局
だけに、最低もう半年はやり続けるのやも・・・。6月末で手を打って
欲しいなぁ。もちろん、急転直下3月末打ちきりが理想。



サイン発信馬?サンアデュの冥福を祈る(謎)。それが、最終レース
超大荒れの真相だと妄想・・・。しかし、そう憶測しても、サイン発信
馬を起点とした妄想計算は、収拾がつかなくなるからやんないけん
ど。

いや、こんな風に思い至ったって事は、手間でもやれよってことかし
らん。でも、実は死んでないのに、死んだって事にしてないか?JRA
さん。
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by yohhoh | 2008-03-17 11:10
いつもは大抵チェックしている「アド街」やら「たけしの家庭の医学」
に吉澤ひとみさんが出てくれたらしいのに、今回の放送に限って両
方とも見ていなかった間の悪さ・・・。


巡回する吉澤系サイトさんを眺めて、競馬でいうところの、いつも買
うことにしてるインチキヤラカシパターンを、今回は来ないべ・・・とス
ルーしたら、その馬に乗ってる騎手がサルのように鞭打ち連打して
3着以内に入ってきた悪夢に匹敵する感情を味わった。くそぉ、何と
いうことだ。よっすぃー、見てるときに出てくれよ・・・と。



その競馬でも、先週は狙っている人気薄4着の嵐をさんざん仕組ま
れ、とどめは当たっていたはずの中京記念の馬券が、なぜか中山
のメインレースとすりかわっていた究極の悪夢。


トータルでは負けは負けでも、少しは溜飲を下げて帰るか・・・と、払い
戻し機の前まで来て、買い間違えていることに気がついた。んんっ?
のあと・・・、世に言う松田優作の名セリフで絶叫したくなるほどの心
境に見舞われたのは言うまでもない。


馬券を買うためのマークシートの場名記入欄を書き間違えた状況
なのだが、買い慣れていないときならいざしらず、欄も離れている
中山と中京を塗りつぶし損ねていたとは・・・。中京記念の数式計
算に時間がとられそうだったために、その前にある阪神の10Rを
スルーして万全を期したはずがこのざま。


それとも、人気薄2頭をピンポイントで買われたのが癪にさわった
券売機内に仕込んであるプログラムに、意図的に買い間違え馬券
を出された可能性だってあるんじゃあんめいか?と邪推したくなる。
人気サイドを取ったときにはまずしないこういう間違えが、人気薄
の時に限って起こる(記憶しているのでは、これがたぶん3度目)。
露骨に穴を狙い定めたときに限って起こるから、つくづく忌々しいの
である。まあだからこそ、馬券が出てきたら、絶対にその場で確認
しろや、機械を信用するな(つーか、胴元さんを)と戒める意味もあ
るのやろうな・・・。



花粉症でプチ鬱化している精神状態を、一層どん底に落としてくれ
た今日までの流れが、今朝のズムサタで九州の温泉地をまわった
本田恵美アナウンサーの入浴シーンにより、徹底的に払拭されるこ
とを切に願う。彼女の腕にまとわりついた天然炭酸泉の気泡のつぶ
つぶが(もちろんその気泡をまとった腕自体も)、芸術的映像化して
いただけに。


クイズに負けて、食べ物にありつけなかった際にカメラがとらえた、
心から恨めしがっている素の表情も素晴らしかったし。感情表現
豊かで、見ていて惚れ惚れ来るイイ人だ。


だめ押しに、道重さんのグラビアを横に置き、ここでも心から惚れ
惚れしながら、いまキーボードをたたいている。念には念を入れて
いるのだ。


そんな念には念をと言えば・・・。
東京地方の花粉は、もう飛散予想の半分を超えたと市川寛子さん
は夕べコメントしていたが、それは杉の話やろ?、檜も含めたらまだ
まだじゃねーの?と、勝手に警戒は続けるつもりではある。
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by yohhoh | 2008-03-15 11:27
2月最終週発売の「週プレ」に載っていた戸田恵梨香のエクセレント
なクオリティに感動したのと、同じ週の「フラッシュ」掲載の石川さん
のグラビアのピンボケっぷりは意図的な戦略なのかどうかが気にな
って気になって、ここずっと日記も手につかなかった。


また、2月16日17日のレーシングプログラム「中央競馬ニュース」
欄に、JRAでは名前を変えて片山宏史となると発表されていたイン
チキ横入り新人が、ふたを開けてみたら地方競馬時代と変わらな
い鷹野姓で中央デビューしたのには、同じJRAの組織内にあって
も、ただ表面的な部門でしかない総務部と、枠順を作ってる根幹部
門とでは、この騎手に対する見方がまるっきり違うという事がうかが
えて面白かった。


「片山姓で乗るだと?」
「はい、本人の希望ですから・・・」
「ふざけるな」
「しかし、もう発表しましたから・・・」
「たわけ、片山なんて名前など、いま枠順に必要ない」
「そう言われましても・・・」
「どうしても片山姓で乗ると言い張っているなら、試験に不正行為
があったとかなんとか、今からでも遅くないから言いがかりをつけ
て、不合格にしてしまえ」
「いや、でも(タミマチ関係者から、裏金もらってるんだよな・・・)」
「じゃあ、こうしよう。元々の鷹野姓なら、考え直してやってもいい」
「少々お待ちを、本人に確認してみます・・・」
(中略)
「本人、合格を取り消されるなら、鷹野姓で構わないそうです」
「よし、それでいい。余計な手間を取らせるな、この阿呆」
「申し訳ございません・・・(あぁ、良かった。タニマチ連中に裏金返
さなくて済んだ。ほっ)」


というような会話が、総務部と枠順を作ってる面々との間でかわされ
たに違いないとも妄想するのだった。


JRAさんにとり、インチキ新人が鷹野姓でなければならない必然性。


これを見破る楽しみが増えたのだが、サンプル数が少なくてまだ何
とも言えない。
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by yohhoh | 2008-03-08 21:52