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はてなsubtle imageryのミラー

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「めざましTV」に番組宣伝で登場した戸田恵梨香を見ているうち、現在の10代後半タレン
ト・オキニNO.2の座を進呈したくなった(1位はまだ当然長澤まさみ)。


透明感の中に適度な情緒感がある。兵庫出身ってのも、ただそれだけでプラスアルファ。
線の細さが、この人の場合メリットにさえなってる気配。


とかなんとか考えているうち、その後に流れたユニクロのCMに出ている新垣結衣にもほだ
されたりもして。節操ないが、短い映像から見て取れるピュア感が、これまたたまらなくて
困る。手足が長く見えるのも、この人の特性であるような。



でもまあ一番気になるのは、週末のトースポのエロ欄に載っていた、小坂めぐるという名
のAVギャルだったり・・・。


古新聞まとめ用のボックスに投げ入れる直前、一通り記事を流し読みしていて初めて気
が付いた(危うくこの重要情報をチェックせず捨てるところだった)。


実際に中身(映像)を見たら、印象が違ってくる可能性もあるけれど、これほどのぱっと見
のインパクトを受けたのは久しぶり(エロ欄において)。ツタヤで借りてみるかどうかは、手
に取ったパッケージ写真の出来にかかっているな。


そもそも最近、ツタヤでのレンタルを利用していない。TVで放送される映画を録る程度で、
レンタルに入った映画をわざわざ借りに行く機会が全然ない、そういえば。積極的に借り
て(映画だろうが、AVだろうが)、脳をフレッシュに刺激するのもひとつのボケ防止のテで
はあると思うのだが。とくにエロ刺激は、脳の活性化に効果あるに決まってる(たぶん)。


週末に録画した、小泉今日子の元ダンナが主演の映画(時代劇)と、「ローレライ」も見な
くちゃ。
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by yohhoh | 2007-02-27 09:44
日曜の夜に、認知症でも継続的な学習訓練によって、脳の機能回復がみられることを学
んだ(by NHKスペシャル)。


その翌日、1年弱の期間の猛勉強で、東大合格を目指すテレ東の「豪腕!コーチング!」
をみて、一丁私もボケ防止に何か試験勉強でもするかというモチベーションが高まるか・・・
と思っていたのだが、受験していた小林恵美が美しすぎたため、惚れ惚れしてそれどころ
ではないのであった。


グラビアなどで一瞬を切り取られると、美しすぎの完全性をズバリと見せつけられて、アン
ドロイドっぽく見えることが多いものの、映像として表情の変化のプロセスを見続けていら
れると、随分暖かみがある。誠実ないいキャラしていそうなのもあって、容貌だけでなくトー
タルな感動をもたらされたのである。


今後も、彼女の喜怒哀楽がたっぷり顔に出せるTV番組を見繕って、野田シャッチョーはプ
ッシュ&働きかけをして欲しいなぁ。



(2月25日分)

「血縁力<タニマチ力か、競馬も侘びしくなるのぉ」


本田の引退記念ヤラカシは午前中に仕組まれていた(10Rでもやったが・・・)。


ならば、もっと体制寄りの瀬戸口厩舎はメインで華々しくやらせてもらえるでしょう?と見
なし、中山記念のマルカシェンクにターゲットをしぼった。


が・・・、その前に万が一を期して、中山記念と同じ4番ゼッケンを付けている、阪神9R
すみれステークスのマルカハンニバル(瀬戸口厩舎)をケア。


馬上のアンカツは、少頭数ながら内側に入らず外側を回り続け、スタート直後から距離
ロスのし通し。直線に入ってゴールが近づいてきても、ゴーサインを出さず終い。阪神の
メインレース・阪急杯で1着させるから、掲示板に載るだけにせよ!と指示を受けていた
模様であった。ディープインパクトの弟・ニュービギニングもヤラズってのは笑えたが
(あれが実力・・・だったりして?)。



気を取り直して、中山のメインである。相手は、横典が確実。あとはレースの流れから、
蛯名が濃厚となっており、福永から横典と蛯名へのワイド2点。これが確信の勝負馬券
となった。


先団後方のナイスなポジションのマルカシェンク鞍上福永。世話になった瀬戸口厩舎へ
の餞に、準備万端な出来レースが見せつけられる予感。と同時にそれは、本日の競馬
の勝利とイコール。横典と蛯名は最後方に揃って構えているのが気になったが、最低で
もどちらかは来る・・・はず。


さぁ、思いきっきりムチ入れろよ、福永、遠慮せずに・・・と見ているのだが、ゴールまでの
坂を上がって来るものの、一向にやる気無し。後藤が逃げ残り、外からたてめの2頭が突
っ込んで来て2、3着。ま、よくある話だ。


餞別狙い買いを返り討ちにするJRAのシナリオに、二週続けてこてんぱんに敗北させられ
た。去年は松永ミッキーの餞別馬券をもらい受けられ、超ほくほくだったのに・・・。くそー。


来週あたり、福永が見返りとして人気薄でやらかすかどうか? 福永の後ろ盾は、もはや
病院のベッドの上?にしかいないと思われるので、期待薄かもしれないが・・・。北橋、瀬
戸口と強固なバックボーンを失った福永は、泡沫騎手へと転落していくしかないんか?
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by yohhoh | 2007-02-26 10:00
何やらSPA!の増刊号(HOT SPA!)をめくっていると、山崎真実のグラビアに1年半ぶ
りくらいに感動して、ついレジ直行。


こんな衝動をもたらしてくれたのは、去年ほぼ一年間を通して目に現れていた「軽い疲
労感」が、殆ど目立たなくなっていたからである。きっと私生活の面から生じた、何らか
の「投影」が目に出てしまっていたのかな。さもなくば、ボディが冬モードに入り、顔の
パーツパーツに、柔らかさが自然に加わったという可能性も・・・。


目に浮かぶ倦怠感というか、イヤイヤかつ投げやりな視線と見なせなくもないパワーが
宿ってしまっていたのである。どことなく。


顔に出ちゃうということは、鉄面皮ではないと解釈することもできるから、それなりに心
がみずみずしい人なのかも!と、好意的に解釈出来ちゃったりもするわけだけれど。
或いは、「オーラの泉」で再三言葉に出る、「霊媒体質」のなせるわざか? 色々な方
面からの「影響」を受けやすいという・・・。


彼女は住吉方面の出身とどこかで読んだ記憶があるから、さしずめ前世のひとつは
「住吉大社の巫女さん」なのかもしれないな・・・。と、勝手に妄想させていただきつ
つ、グラビアの彼女に巫女さんの衣装を着てもらえば、うぅーむ・・・結構な情緒感の
高まりに直結するのであった。


今週号の「プレイボーイ」にも彼女のグラビアが載っていて、「酒が強い」という見出し
が踊っていたりもする。その言葉、営業妨害じゃん?と思えなくもないが、言われてみ
れば、酒席好きなさばけたお姉ちゃんぽさに満ちているわけで、それが色気と言われ
ればまさにそうでもあり、山崎真実嬢の複雑な魅惑性を形容するに相応しい言葉だな
・・・と、最後の最後には心から納得。



(2月23日分)

「狡猾な戦略あれこれ」


「歌ドキッ」にあややが登場してくれたのは嬉しいものの、二の腕全開はともかくとして、
鎖骨をもののみごとに隠す衣装なのはいただけないのである。


だがまあ、森光子と共演することによって「貫禄」を薄めることに成功した午後の紅茶CM
で、つとに目を楽しませてくれているから、まっいいか・・・ということで。


森光子のあとのあやや。視覚に備わっている機能を、狡猾なまでに利用したこの「戦略」。
あざといが、それを感じてもなお、可愛い。


ちょっとノスタルジーを感じながら、繊細さ満ち溢れた声音を堪能するため、ファーストア
ルバムに収められた曲を聴きなおす夜なのである。



「フライデー」に載っていた、加護ちゃんの記事を回想もしつつ・・・。
タレント生命を奪いかねないものを載せた雑誌が、事務所とまんざらでもない関係を保持
してでもいるかのような風情の記事。その手のひら返したニュアンスが、妄想心をくすぐ
ってくれる。


まるで、当初事務所サイドからリークして謹慎するよう仕向け、「ムシ」を追い払えたこと
をもってめでたく復帰・・・みたいなシナリオを、つい想像したくなったりもして。つまりグル
だったという妄想である。


というか最近のフライデーは、タレントの写真集やらDVDの宣伝媒体化してる部分もあ
るから、そういった「良好な関係」に裏打ちされた仕組まれた記事も相当あるのだろうな
ぁ。書かれていること、素直にそのまま受け取ってばかりいるより、すべて話半分程度
の認識でいないと・・・。あとあと馬鹿をみるのも癪だし。


あややのかわりに、加護ちゃんの鎖骨にちょっと目が行った。
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by yohhoh | 2007-02-24 01:48
2月22日。柴田あゆみちゃんのバースデイである。



木曜日は、そう・・・ロト6の発売日。こんな日は、彼女の「読み」から引っぱり出せる数字

の「4」「8」「3」を拝借して、



表 4  裏 40

表 8  裏 36

表 3  裏 41



の6つ。1点買いで勝負っ! 買わなきゃ当たらんの精神である。



若干朝からハイなのは、綾瀬はるかがドラマか何かで着用していた、ボディライン・くっきり

衣装(サイボーグ役なのだとか)に、視線が強奪されたからである(めざましTVにて)。

サイボーグと言えば、これまた柴田あゆみちゃんでもあったっけ。このシンクロナイズに、ま

たひとり感動・・・。
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by yohhoh | 2007-02-22 09:52
競馬が悪夢のような結果に終わり、ゆうべも地方出身騎手への呪詛を繰り返し唱え
て夜を迎えたのだが、「ウルルン体験記」の小倉優子と、「堂本兄弟」のゲストの背後
にポジショニングしている深田恭子にうっとりするうち、心が晴れてくるのを感じた。


とくに深田恭子に。興味の無いゲストの時には、手持ち無沙汰げな顔つきを見せるに
もかかわらず、この日の江原センセには「オーラの泉」への興味もあるのか、ゲストの
発言ひとつひとつに、結構こまめにリアクションしていた。そんな豊かな表情の移ろい
が、心のブチキレ加減を氷解させてくれたのだった。キャラはともかく、深田恭子のル
ックスは、実生活の上ではめちゃくちゃタイプなのであるからして。


フカキョンの「オーラの泉」への出演を期待。


小倉優子にしても、すっとぼけた表面的なキャラを一皮剥いた所にある、かなり生真
面目な部分とのギャップが実に面白くて、あらためて感動。


一人分、小麦粉70g、水40cc、塩少々の分量(記憶が確かならば)でこしらえる手作
り生バスタを、今度絶対作ってみるつもり。15分こね続けるのが面倒だが・・・。
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by yohhoh | 2007-02-19 08:56
東西の重賞レースを、ともに1、2、3番人気3頭で決着させる悪夢を仕組んだJRA。
ならば翌日は荒れる・・・と思いたいところで、敢えてまた人気サイドで馬券を作ると
予想してみる。


トースポの馬柱下部にある、関西馬の調教情報「8」の中(4頭ある)から、


シーキングザダイヤ、シーキングザベスト、タガノサイクロンの3頭を選び、土曜日の
メインレース、最終レースと連続で軸馬として買いながら、ともに手堅い位置取りで
直線を上がっているのに、お得意の鞭打ち連打を一切放棄して、最後の最後馬を
鼓舞する構えを見せなかった競馬法違反者・内田博のヤラカシを少しだけ警戒して
おきたい。外人枠は、今年はペリエではなくルメールで。


・・・・・


大和特別という伝統的な名前の付いたレースで、JRA騎手の天皇!武豊にヤラズ
4着を強いて、そのかわりに3着席を強奪したタマモドンの岩田も許し難く、日付が
変わっても気分が悪い。


このタマモドンと岩田コンビが前回馬券になった11月初旬のレースでも、人の買っ
ている軸馬を4着に追い落として馬券圏内に入ったのをいまだに忌々しく思ってい
るのだが、人気薄の小牧、1番人気のデムーロ、それに天皇武豊で馬券をこしらえ
てくれていれば爽快に満ち足りて投資終了。メインレースの悪夢に遭遇することも
なかった事を思うと、毎度毎度のアンチ地方出身騎手意識が沸き立つのも当然で
ある。


騎乗機会を奪われている若手やマイナー騎手の哀しき思いの代弁者として、地方
出身騎手をレース中、どさくさにまぎれて落馬させてくれるのではないか?と、いつ
も淡く期待していた本田は調教師試験に合格してしまったし、これでますます関西
のレースは「悪魔の巣窟」となるのだろう。


50前の新人として、アンカツの兄が流入してくるけれど(全く笑止千万)、このフェ
ブラリーSでも御祝儀のヤラカシを認めるつもりではあるまいなぁ?



フェブラリーステークス


◎ シーキングザベスト
○ フィールドルージュ
☆ シーキングザダイヤ
▲ アジュディミツオー
△ タガノサイクロン


このレースに辿り着くまでに、ささっと勝ち逃げしたいものである。


・・・・・

フェブラリーS

1着 サンライズバッカス(安藤勝・音無・松岡隆雄)
2着 ブルーコンコルド(幸・服部・荻伏RC)
3着 ビッググラス(村田・中尾秀・坪野谷和平)


アンカツへの御祝儀レース。こんなレース買いたくなかったが、それまで負け続けて
いて結局買うハメに。しかもマイナスを膨らまして終わる。


そんなことよりも、今月いっぱいで引退する本田の談合ヤラカシをもらい受けようと、
京都のメインR・最終Rの彼(ともに6番人気前後と、狙いどころに騎乗)の馬から買
ってみたらだ、ともに4着、5着と掲示板に載りはするものの、実際に3着以内に入
ったのは、本田と同枠の人気薄の馬の方。


中でも最終レースは、1、2番人気が先に抜けてしまうくだらない展開の後方で、6枠
本田の緑の帽子がむち打ち連打をみせて3着へ上がるのがモニター捉えられた。よし、
はまったな・・・相手が上位だから安いけど・・・と、少しだけ溜飲を下げられそうになった
刹那、実況アナウンサーの口から出たのは、買っていない同枠の赤木の馬。またここ
でも地方あがりのカスに、我が思惑を妨害されたわけである。


地方出身騎手が、いつもいつも「玉虫色の談合」をぶち壊す最低な役回りをする・・・。
岩田に小牧に、今日の赤木・・・。思い返せば、枠順分析からあぶり出せる人気薄の
馬を4着にして、そのかわりに3着以内をかすめ取る地方出身騎手の多いこと多いこ
と。だからこそ、地方出身の騎手への怨念が、かくも募りに募っているのだ。


それを逆に待ち構えればいいってことなのだよなぁ、まあ言ってみれば。


着順を仕組んでいるのを、JRA自ら証明するような結果を見せつけてくれた。本田への
餞別馬券狙いの裏をかき、同枠人気薄にヤリを命じるこの薄汚いやがらせ、つくづく最
低である。


レース前、本田に4着か5着を命じ、絶対に馬券になるな!と繰り返し言い聞かせた
JRAの職員に、天罰よ落ちろ。メインレースで本田の代わりに馬券になった四位にして
も、わざと落馬して本田への援護射撃をしろって話なのだ。地方あがりのタコ・赤木は、
JRAの着順管理のなすがままにしても・・・。
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by yohhoh | 2007-02-18 03:39
(2月16日分)

白いマフラーは、冬の市川寛子さんが身につけるための専用アイテム・・・と見なしたい
くらい、彼女にフィットしている。とにかく似合う。


似合いすぎて、市川さんの「ゆかしさ」がさらに150%増しになるほど、である。


彼女が気象予報士に合格した頃からか、時折顔立ちの中にやや違う表情がよぎるケ
ースが目立つようになった気がしている。その頃は、難関とされる試験に合格したある
種の誇らしさのため?かと解釈したけれど、ちょっと違うかも・・・。


合格祝いを口実にして、市川さんに強引なアプローチを試みた輩がいるのではないか?


その際の何とも言えない「環境の変化」がもたらした戸惑いが、微妙な表情の変化とし
て出てしまっている?・・・と思わざるをえない。それまでの御尊顔の中にあった安定感
が、どうにも崩れて見える頻度が増えた。というか、市川さんの顔の中に、どこかの誰か
さんのイメージがよぎって「混線」して見える(気がする)。


よく方々の事件現場に飛ばされて、レポートをするイケメン兄ちゃんの雰囲気が、市川さ
んにふとよぎる(気がする)のは、まあ単なる妄想であるとしても、ふたりが美男美女の
組み合わせであるのは確かである。実際の事情など知る由もないしどうでもよいのだが、
市川さんとその兄ちゃんは、前世的な近親者や知り合いであった可能性は高いものと
想像している。そのために、時と場所のランダムな巡り合わせを越えて、いま同じ職場
に居合わせている・・・と見なせもするのである。顔立ちもどことなく似ているし。
(前日書いた、もっちー&いっくん現象的な)


だが、そんな妄想に勝手に遊ぶ暇も与えないくらいに、この日の市川寛子さんにはひた
すら見惚れた。照明の白い光に際立つ肌、白いマフラー・・・。


言ってみれば、時間差でもたらされた、バレンタインの贈り物みたいなものである。




(2月15日分)

ELTの新曲でも聴くかな?と思って、軽く録画しておいた「MusiG」をみてみると、トーク
だけで終わり。はぁああああああああああああ???????????


ベスト的なバラードアルバムの宣伝だけかよぉおぉぉおぉおおおおおお????


たいていのシングル持ってる者には、意味無いアルバムCDの宣伝のみ、かいな。
もっちーといっくんの顔つきが、見る度ごとに似てきているのが面白すぎだけど。


リアルタイムで見ていたら、歌無しに発狂していたな・・・。録画で正解。
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by yohhoh | 2007-02-17 09:32
数日前、はてなに戯言を書こうにも、ログインページにたどりつけなくなった。


八百長だのインチキだの、体制側に不愉快なことばかり書いているから?、うさんくさい権
力に飲み込まれた(?)はてなサイドの意図的な細工により、ナチュラルにスルーされる
ようになっちまったか?と訝った(全然たいした事書いてないのにさ)。


文系の妄想頭では解決できねーんじゃないの?と思ったが、ちょっと一工夫することで、
何とかログインページにたどりつけるようになった時には一安心。だが、いざというときの
ために、同じ内容のものを書いておくミラーサイトはしつらえておく必要を感じた。


書きたいときに書けないと、やりたい盛りの青少年でなくとも、ほんの少しは悶々としたり
もして。


放置してあるエクサイトのブログを、純粋なミラーとして再活用しようかな。パスワードをメ
モってある紙が、速やかに見つかるかどうか・・・。


・・・・・


キムタク・ドラマの宣伝は散々するのに、数カ月ぶりに放送されるシリーズもののドキュメ
ンタリーの予告をまるっきりキャッチ出来なかったものだから、「地球新世紀」の最終回を
殆ど見逃してしまった。無念だ。


チェックできたのは、草野満代アナが、京都の料理屋で日本酒をおねだりしているシーン
以後。肝心なところは、まるっきり見られていないんである。京都の映像をたっぷり流して
いたはずだから、見たかったんだよなぁ。非常に口惜しい。


キムタクの実の父親(ドラマの設定上は祖父)の肖像画(キムタクに似ている)が、滑稽
過ぎてみていられないドラマなんてどーでもいいんだよー、全く。舞台が関西なら、全編
関西弁でやれよ・・・とも思い、不自然で見ていられない。鈴木京香のお色気シーンも、
一度でおなか一杯になってもう受け付けない。


前世がミニチュアダックスだったような顔立ちのキムタクは、やはり髪をカッコヨク垂らし
ている方が見映えするなぁ、何となく。(件のドラマ内の肖像画が、ミニチュアダックスと
人間の顔をコラボさせたようなイメージなのである。あれは、キムタクの増長ぶりに腹を
立てているドラマ製作サイドの怨念が描かせたピエロ画かと)


お腹いっぱいといえば、いつまで経っても「氷点」とか「李香蘭」とか、本当ドラマ制作者
って脳がないと思う。どうせならテレビ東京も、「おりん」の再放送をもう開始しちゃって
欲しいのだ。最初から、じっくり見たいクオリティに思えて・・・。
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by yohhoh | 2007-02-13 09:56